日常の最近のブログ記事

夏風邪注意!

夏風邪一歩手前。

まさにそんな感じのここ二日間。

のどがいがらっぽく、声が出にくい状態でなんとか踏みとどまってます。

この線を超えると、

身体がだるくなって、

熱にうなされてということになるでしょうね。

ええ、たぶん今週末の3連休でやられちゃうんでしょうね。

ええ、多分そうですよ。

3連休とか、夏休みとか、冬休みとか、まとまって休めるタイミングで

心がフッと緩むんでしょうね。

風邪引きますよね。

僕の場合、

風邪と高熱はセットなので、

おそらく39度を超えるでしょうね。

ここ4年間で39度を超えたことは多分10回くらい。

前回の高熱時には41度を越えましたからね。

イヤだなぁ。

高熱。

でも高熱でるなぁ・・・きっと。

だって、風邪と高熱はセットだもんなぁ。

 

セミ爆弾

まだまだ暑いです。

でも確実に秋は近づいている。

何を基準に?

僕の基準はセミ爆弾。

夜9時ごろ表にでてごらんなさい。

夜なのにセミが鳴いています。

そして闇雲に飛んできます。

身体にぶつかります。

そう、爆弾です。

地面にセミの屍骸が・・・

油断してはいけません。

近づくと飛び上がって鳴きます。

そう、セミ地雷です。

 

夏は終わる、セミ爆弾とともに。

 

 

偏頭痛の友

ここ数日偏頭痛に悩まされています。

昨日は10日ぶりに子ども達(嫁)と再会しました。

気持ち的にもホッとするひと時です。

それでも偏頭痛は去ってくれません。

一昨日に比べるとずいぶんよくなっていますので、

後数時間の辛抱かなとも思っています。

さてさて、偏頭痛に一番効くのは

イチに睡眠、二にロキソニン。

睡眠に関して言うと、ここ二日間で20時間以上とっていますので十分かなと。

ロキソニンはオーバードーズにならない程度に摂取していますのでこれまた十分。

他にもなにか良い方法がないかなぁと思っているのですが、

なかなかねぇ・・・。

頭痛外来を進めてくれる友人もいますが、

病院なんていきたくねぇもん。

頭痛を抑える特効薬があるなら多少高くても買うんだけどなぁ。

 

 

 

 

久しぶりの偏頭痛。

昨日の昼過ぎからちょっとおかしかったんです。

ええ、頭痛が。

用事があって渋谷にいったんですが、無意識にロキソニンを探している自分がいて。

パフェ食べて元気になった気がしたんですが駄目でしたね。

「もやもやさまーず」観ているうちに気絶です。

気がついたら夜の11時。

慌てて布団に入ってさっきまで寝てました。

ええ、起きたらもう大丈夫な感じです。

たまにあるよね。

夜くるなら別にいいんだけど、

眠るとか、思考停止で乗り切れるからさ。

昼間はこないでほしいなぁ。

 

そんな感じです。

 

 

寝不足の週末がやってきた。

暑いです。

熱帯夜です。

寝ている時のエアコンは確実に具合がわるくなるので扇風機を買いました。

風は気持ちがいいのですが、運転状況を表示するライトがLEDで異常に明るくて

お休みモードでも暗くならないという仕様なので、結果として寝不足です。

 

そして間が悪いことに今週末はThe OPEN、F-1ドイツGP ・・。

残念ながら寝不足が確定です。

そして来週からは子ども達が夏休み・・・。

昼寝もできやしない。

 

7月も実質残り10日間。

夜はTV。昼間は仕事!

メリハリつけて乗り切るぞ!

 

冷やし中華はじめました。

僕は麺が好きです。

昔から好きでした。

最近ますます好きになってきています。

特に暑い夏は麺さえあれば何とかなる、という感じ。

もりそば、冷ぶっかけそば、おろしすだちうどん、冷やしラーメン、・・・

そして、夏といえばやはり冷やし中華。

冷やし中華が外で食べられるようになると、

ああ、夏が始まったなぁと思うわけです。

できるかぎり今年の夏も冷やし中華をたべたいなぁと。

しかしですね、

「冷やし中華はじめました」っていうポスターはみかけますが

秋が始まるころに

「冷やし中華おわりました」とか

「冷やし中華、もうすぐおわります」っていう告知がないのはなぜですか?

いつもいつも、毎年毎年

はじめることだけ告知して、

終わることを告知しないなんてけしからん。

気がついたら終わっているので、なんだかがっかりしてしまうわけです。

 

そしてマーケティング的にも、

終わり感を煽って販促につなげるべきだと思うわけです。

「冷やし中華終了まで、あと23日」とかさ。

いっそのこと業界で冷やし中華の解禁期間をきめちゃうとかできないもんですかね。

大々的にTV CM打つとかさ。

「7月1日、冷やし中華解禁!」

「今年の冷やし中華の解禁日決定!」とか

「日本で一番早く冷やし中華解禁!」とかね。

 

もっと冷やし中華を盛り上げて欲しいわけだったりするんです。

 

 

 

 

 

 

読書感想文

東野圭吾著「プラチナデータ」読了。

 

面白かったです。ぐいぐい引き込まれました。

さすがの展開力。

 

しかし、本作品は人物描写が雑。

仕組みというか、プロットに懲りすぎていて、

東野作品にしては珍しく人物が最後まで頭で描けませんでした。

 

犯人や核心に触れる人たちの場合、

登場時には本心を隠していて、最後にバババーンっていうのはよくあるパターンだけど

少なくとも探偵役は最初から最後まで首尾一貫して欲しいし、

前半と後半で別人にすりかわったんじゃないの?

っていうくらい人物がゆれました。

 

オチもア~、やっぱりっていう感じです。

うーん、完全に途中からわかっちゃってるからなぁ。

 

とはいえ、上記のような不満な点を抱えつつも

一気に最後まで読ませてしまう展開力はさすがの一言。

映画化されるようなので、映画であれやこれやがどうやって表現されるかが楽しみ。

映画館では観ないけど。

 

 

 

新しい挑戦を始めたい。

ここ数ヶ月、業務がルーチン化し始め

頭を使うことが少なくなってきた。

頭を使わないというと語弊があるな。

複雑な思考をしなくなってきた、というべきか。

沢山の条件分岐を設定し、それぞれゴールまで進めていったときにどうなるか?

みたいな、ある種頭の体操をしなくなってきた。

 

考えてるんだけど、設定する条件が少なく、ゴールのイメージも見えている。

そんな感じが続いていた。

ある意味、良い傾向ともいえる。

不確定要素が少ないのでエラーも少ないし、

エラーや不確定要素がすくないということは、それがルーチン化されているということ。

仕事を安定させる為の基本はルーチンをいかに増やして、

手間(無駄)を減らしていくか・・・ということだから。

 

しかし、個人的には物足りない。

頭を、グイングイン回して、信じられないくらいの条件を仮定して

その結果をひとつずつ潰していく・・・なんて事を偶にはやりたい。

 

自己分析をすると、

腹が据わっていて、すばやく決断できて、ケツは自分で拭けるという

トラブルシュートになると力を発揮するタイプなのですよ。

人様が逃げ出したくなるような状況になればなるほど

燃えるというか意気に感じるというか・・・そういうタイプ。

 

そろそろ新しい挑戦を始めないと脳みそが腐ってくるなぁ。

 

そんな感じの7月10日。

 

 

 

板倉正直新市長に期待すること。

昨日7月8日はわが街、印西市の首長選挙投開票日でした。

結果は現職の落選、新顔(新人とは書かない!)の当選となりました。

板倉正直新市長には速やかに選挙で約束したことを実行することを期待します。

まずは「クリーンセンター移転の白紙撤回」。

これがいつ、どういった形で実行されるのか、そこが最初の試金石になるのではないでしょうか。

この金看板が万が一、万が一実行されないということであるなら、

それほどまでに地盤におけるしがらみが強いということ。

それこそ本当に、我々の世代から、

旧世界とはなんのしがらみも無い若い市長を生み出し、

それを支える議員も大量に送り込む必要があるということ。

 

他のニュータウン地区の住人はいざしらず

少なくとも私個人の感情としては、新市長はスタートからマイナス。

市長が関わったか否かは不明だが

前市長を攻撃する悪意のあるチラシ、褒め殺しの街宣車、

乳児の昼寝時にマンションの目の前(ただの道路)での街頭演説(しかも本人ではなく友人の)、

告示前の候補者名の連呼、

そして、市民目線といいながらの連日の折込チラシ・・・・(いったいいくらかかったんだろうか?)

 

印西市のためといいながらも、選挙の為の選挙にしかみえなかったわけで、

本当に、本当に、本当に、市民は厳しい目で板倉正直新市長を見ていると思います。

 

板倉正直新市長に一票を投じた責任を感じつつ

期待するとともに、厳しく行政をチェックしていく、そんな心を忘れずにいたいと思います。

 

駄目なら3年後の市議会議員選挙、4年後の市長選挙で戦うまで!

 

 

 

末代まで祟ればいいよ。

昨日消費税増税法案が衆議院を通過しましたね。

でも、その話はしません。

なぜなら、腹が立つからです。

いいんです、増税しても。

もう、財政状況が破綻してるんだから歳入を増やすしかないわけで、

それはOK。

 

しかしね、約束を守らなかったということは許せないわけです。

約束したジャン任期中は増税しないって。

約束したジャン子ども手当ては26,000円支給するって。

約束したジャン暫定税率は廃止するって。

約束を破る際には筋が必要でしょ。

少なくとも、我々は自民・公明の政権にうんざりして、民主党に投票したわけです。

それが自民・公明と手を組んで法案を可決するって何?

民主党を分裂させるってことは、選んでくれた国民の意思の一部を切り捨てたってことでしょ?

 

もうね、約束を破るとか、守るとかそんなこと関係なくなっているわけですよ。

どうやったら政権を維持できるのか、そこだけがポイントなわけです。

 

それでも選んだのは我々。

そう、選んだのは我々なんですよ。

だから甘んじて受け入れるわけです。

原発の再稼動だって、決めたのは、我々が選んだ選良なんです。

 

その代わり、我々に嘘をついたバツ、

我々の意思を無視したバツを受けてもらえばいんです。

次の選挙で、その次の選挙で。

それこそ、末代まで受けてもらえばいいんです。

坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い。

地方議会の選挙でも、首長選挙でも、バツを受けてもらえば良いんです。

絶対に、絶対に、絶対に、

民主党には投票しない。

民主党の公認候補はもとより、推薦を受けている候補にも投票はしない。

それくらいの想いをぶつければいいんです。

僕は選挙権を得てから留学中を除き、

今まで国政選挙、地方選挙への投票を欠かしたことはありません。

これからも確実に投票に行きます。

たった一票かもしれませんが、その一票の重みを知ってもらいたい。

この4年間の民主党の政権運営の酷さ、

それが決定的になった昨日の法案採決でした。

 

 

 

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